[加工品仕向肉量・1月]国産、輸入の合計は3万1,785t

 日本ハム・ソーセージ工業協同組合がまとめた1月の加工品仕向肉量によると、国産と輸入を合わせた合計数量は、3万1,785t(前年同月比6.8%増)と、前年同月比で増加した。このうち、国内物は8,531t(1.9%増)と1万tを下回ったが、前年同月比では増加となった。輸入物も2万3,254t(8.7%増)と同じく前年同月を上回った。

・・・この記事は日刊「食肉速報」からの抜粋です。続きは本紙でお読みいただけます。

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