羽田空港国際線ターミナルでの手土産用和牛を販売—全農

 全農グループは、東京国際空港ターミナル(株)にシンガポール向け手土産用に和牛を販売し、同社は羽田空港国際線ターミナル免税エリアで、24日からその商品の販売を開始した。
 シンガポールは、動物検疫所で検疫を受けた日本産牛肉・豚肉・加工品の手土産持ち込み(個人消費用として5kg以内)が認められているが、羽田空港国際線ターミナル免税エリアでの和牛販売は今回が初めての試みとなっている。

・・・この記事は日刊「食肉速報」からの抜粋です。続きは本紙でお読みいただけます。

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