[加工品仕向肉量・2月]国産、輸入の合計は3万1,483t

 日本ハム・ソーセージ工業協同組合がまとめた2月の加工品仕向肉量によると、国産と輸入を合わせた合計数量は、3万1,483t(前年同月比2.3%減)と、前年同月比で減少した。このうち、国内物は8,729t(5.1%減)と1万tを下回り、前年同月比で減少となった。輸入物も2万2,755t(1.2%減)と同じく前年同月を下回った。

・・・この記事は日刊「食肉速報」からの抜粋です。続きは本紙でお読みいただけます。

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