日本畜産物輸出促進協が台湾で和牛肉PR、南波理事長も出席

 日本畜産物輸出促進協議会は17日、台湾・台北市で日本産牛肉の輸出解禁を踏まえ、オールジャパンで和牛肉の魅力をPRするプレスカンファレンスを開催した。カンファレンスには同協議会の南波利昭理事長が出席。日本産和牛肉の特徴和牛統一マークが本物の日本産和牛肉であることの証であることに加え、他国に類をみない品質保証の仕組みを説明したほか、和牛肉の調理実演や試食提供も実施した。

・・・この記事は日刊「食肉速報」からの抜粋です。続きは本紙でお読みいただけます。

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