18/19年度の穀物期末在庫量は前年度比5.6%減—米国農務省


 米国農務省がこのほど発表した世界の穀物・大豆に関する需給見通しによると、18/19年度の穀物全体の需給は生産量が前年度比0.6%減の25億9,749万t、消費量が1.7%増の26億4,308万t、期末在庫量が5.6%減の7億6,391万tと見込んでいる。

・・・この記事は日刊「食肉速報」からの抜粋です。続きは本紙でお読みいただけます。

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