[加工品仕向肉量・12月]30年の累計輸入量は前年から微増


 日本ハム・ソーセージ工業協同組合がまとめた平成30年12月の加工品仕向肉量によると、国産と輸入を合わせた合計数量は、3万8,131t(前年同月比4.7%減)。このうち国内物は9,466t(7.2%減)、輸入物は2万8,666t(3.9%減)と、それぞれ前年同月を下回った。

・・・この記事は日刊「食肉速報」からの抜粋です。続きは本紙でお読みいただけます。

今すぐ申し込む

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

食肉通信社の定期刊行物・出版物購入申し込みはこちら

食肉通信社では、食肉産業にかかわる最新ニュースを網羅しました週刊「食肉通信」をはじめ、日刊の「食肉速報」、月刊「ミートジャーナル」を発行しております。

最前線の情報をお求めの方はぜひご購読ください。

購読申込み