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過去記事一覧

肉用牛の枝肉成績が予測可能に---近畿大研究G「AIビーフ」開発 <上>
日本食肉流通センターが研修会、インボイス制度学ぶ
食肉販売動向調査(1)卸売業者「牛肉、冷凍の割合が増加」
3月末全国牛飼養頭数計399万頭で増加---個体識別記録
ホテル竹園芦屋が神戸ビーフヒレ1t(120頭分)活用しイベント
牛マルキン3月は乳用種のみ交付、豚マルキンは令和3年度交付なし
群馬県桐生市の養豚場で豚熱発生、5,500頭殺処分---農水省
[食肉家計調査・3月]豚・鶏の支出金額が前年超えを維持
[畜産物卸売価格・4月]和牛去勢A4価格は前年同期比148円安
宮城県からのシンガポール向け家禽由来製品輸出再開---農水省
 豚肉需給などテーマに東京食肉市場・木村専務がIPPSで講演
総合緊急対策で農水関係751億円計上、飼料価格高騰対策など
米国に初の「輸出支援プラットフォーム」、輸出促進や日本食普及へ
日本ハム、桜姫「産地パック」パッケージの一部にバイオマス使用
鶏肉マーケット展望---安い鶏肉にも限界、ウクライナ問題が拍車
日本食肉流通センターが新部分肉流通施設「G棟」内覧会を実施
丸大食品が期間限定 「よつ葉み〜つけた!」デザインを発売
26年ぶり豚枝肉取引規格一部改正、上・下限3kg引き上げ
JA飛騨ミート畜産流通フォーラム、購買者・生産者に感謝状贈呈
GW前後の関西輸入副生物現物相場見通し ジリ高続くも末端の戻りはこれから、卸筋は利益創出に苦慮
全肉連が小冊子「お肉で元気」を作成、肉の熟成について解説
農産物輸出促進対策委、GFPやJFOODO取り組み説明---自民党
スターゼンと大商金山牧場が資本業務提携、相互補完で販売拡大目ざす
牛肉マーケット展望---国産枝相場が急騰、輸入物は現地高が続く
消費者庁食品ロス消費者意識調査、「てまえどり」実践75%
量販店精肉部門の新年度商品政策---内食需要強い、露軍侵攻で不透明感
東京食品機械が茨城県つくば市に新本社工場新設、既存2工場集約
JA全中が金子大臣に「緊急対策などに向けた要請」行う
京都肉牛流推協が京都肉牛枝肉共進会、西川貴大さんが知事賞受賞
伊藤ハム「子ども未来プロジェクト」、ユニセフに1,262万円寄付
日本ハムがD2Cサイト「Meatful」オープン
全国食肉学校入学式、「食肉を通して人びとを幸せに」28人が誓う
[畜産物卸売価格・3月]和牛去勢A4価格は前年同期比173円安
全国10店舗の成功店事例集「活力あるお肉屋さん」発行---全肉連
食育動画「親子でクッキング」DVD配布、HP上でも公開---全肉連
食料安保に関する検討委で飼料の需給動向など議論---自民党
「国際養鶏養豚総合展2022」4月27日開幕、スマート畜産Z新設
関係閣僚会議にスターゼン参加、「台湾向け牛肉輸出に期待」
アグリス・ワン新社長に音田敏彦氏、阿部社長は代表取締役会長に
震災後の福島県産和牛枝肉価格、全国平均価格差マイナス10%推移(上)
食育資材「クイズでチャレンジ!おニク島宝探し大ぼうけん!」配布
米国牛肉SG、TPP基準を発動水準として導入などで実質合意
ニッポンハムグループ内3社が経営統合(合併)を発表
「牛枝肉・牛部分肉の見方」発刊、目利きに活用
広島県の野生猪で初の豚熱陽性、ワクチン接種推奨地域設定を要請
カナダビーフ国際機構がインスタライブ、長田絢さんが料理デモ
[鶏肉輸入予測数量]4月は3万9,500tで前年比21.2%減
スペイン、ポルトガルで干ばつの影響が深刻化---EU
BIGBOSSオリジナルグッズが当たるキャンペーン---日本ハム
飛騨ミートが飛騨牛輸出における産地一体の取り組み説明---自民党(上)

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◆行政・統計

群馬県桐生市の養豚場で豚熱発生、5,500頭殺処分—農水省

群馬県桐生市の養豚場で豚熱発生、5,500頭殺処分—農水省

 農水省は10日、群馬県桐生市の養豚農場において豚熱の患畜が確認されたことを受け、「農林水産省豚熱・アフリカ豚熱防疫対策本部」を持ち回りで開催し、今後の防疫方針について決定した。 発生については、同県桐生市の農場から、死亡頭数が増加している...
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◆トレンド

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◆国内外の団体

日本食肉流通センターが研修会、インボイス制度学ぶ

日本食肉流通センターが研修会、インボイス制度学ぶ

 日本食肉流通センターは17日、このほど営業開始した同センターG棟3階大会議室で令和4年度第1回研修会を開催した。研修会では財務省主税局税制第二課消費税担当係長の島田力也氏が「消費税の適格請求書等保存方式(インボイス制度)」について講演した...
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◆製品

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