食肉通信社:食肉産業ニュースを迅速・正確に

わが国唯一の食肉産業専門紙

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    日本食肉年鑑2019〜2020発売
    永年の実績を誇る畜産・食肉業界の動向大全 各種動向を網羅 世界と日本の畜産・食肉需給の動向、食肉流通の動向、食肉加工業の動向、食肉販売表の動向をまとめました。 畜産・食肉販売・流通におけるさまざまな情報を集積 食肉(生食...
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    「2020数字でみる食肉産業」発刊!
    最新の食肉データを収録 昨今の食肉業界を取り巻く環境をみると、TPP11、日欧EPAの合意をはじめとする国際貿易の伸展、一方で米国の貿易に対する姿勢が保護主義に転じるなど、対外情勢には予断を許さないものがあります。国内に...
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    銘柄豚肉ハンドブック2020年版 販売開始
    全国420ブランドを網羅。ブランド豚肉導入の手引書に。 食肉通信社ではこのほど「銘柄豚肉ハンドブック」の2020年版を発刊いたしました。 ご購入はこちら 現在、国産豚肉はブランド化傾向が強まっています。 ブランド化するこ...
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    「銘柄牛肉ハンドブック2019」発売開始!
     食肉通信社は、隔年の発行で好評をいただいている「銘柄牛肉ハンドブック」の2019年度版を発刊しました。本書は、全国の銘柄牛肉の情報約360件を1冊にまとめ分かりやすく紹介し、食肉業界のみならず、昨今の食肉ブームを受けて...

日本食肉年鑑

◆行政・統計

肉牛・豚の経営体数5年前から2割超減—20年センサス

肉牛・豚の経営体数5年前から2割超減—20年センサス

 農水省はこのほど、2020年農林業センサス結果の概要(確定値)を取りまとめ、公表した。それによると、令和2年2月1日現在で、全国の肉用牛飼養経営体数は4万78経営体となり、5年前に比べ21.4%(1万896経営体)減、飼養頭数は225万8...
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◆トレンド

国産鶏肉需要減だが高値圏維持、輸入物は現地強気続く

国産鶏肉需要減だが高値圏維持、輸入物は現地強気続く

 ゴールデンウイークを前に、新型コロナウイルス感染拡大に伴い3度目の緊急事態宣言が発令され、外出自粛、飲食店の休業などの動きが強まり、ことしの連休も観光や行楽需要は見込めない。末端消費は巣ごもり消費を余儀なくされ、量販店向け主体の国産鶏肉の...
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◆国内外の団体

[豚肉需給動向・3月]推定出回り量は前年比6.9%増

[豚肉需給動向・3月]推定出回り量は前年比6.9%増

 農畜産業振興機構が発表した3月分の豚肉需給動向によると、推定出回り量は15万5,103t(前年同月比6.9%増)と前年を上回った。このうち、国産品は8万2,627t(6.6%増)、輸入品は7万2,476t(7.2%増)と、ともに増加した。
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◆製品

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