食肉通信社:食肉産業ニュースを迅速・正確に

わが国唯一の食肉産業専門紙

牛HB2021

日本食肉年鑑

食肉通信社 定期刊行物・出版物

日刊 食肉速報

食肉速報
  • 食肉に関する行政、業界ニュース/輸入肉の海外産地相場および国内現物相場/主要食肉市場の牛・豚枝肉相場/牛・豚部分肉市況/家畜市場相場/企業情報および企業倒産/海外主要輸出国の動向などすべての情報を掲載。
  • 月〜金曜日発行。
  • B5版 14ページ
  • 年間価格82,080円(税込み、送料込み)

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週刊 食肉通信

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  • 食肉市場の牛・豚枝肉市場/食肉流通センターの牛・豚部分肉相場/食肉全般の行政、業界ニュース/新製品紹介/食肉店経営のページ/量販店、外食・フード版/月間市況/食肉組合関係の動向/その他随時、話題を追ったニュースなどを広範に掲載。
  • 毎週火曜日発行。
  • ブランケット版 6〜24ページ
  • 年間価格25,000円(税込、送料込み)

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月刊 ミートジャーナル

ミートジャーナル
  • 多元化する食肉の流通チャネルの中でその時々の最も話題性の高いテーマを多角的視野でとらえ、現況をリポート・分析。あわせて、食肉・食肉製品の製造・流通・販売の現場ですぐに役立つ技術情報も掲載。「肉」に関するトータルな情報を新しい視点でキャッチし、提供する月刊専門誌。
  • 毎月上旬発行。
  • B5版 120〜150ページ
  • 年間価格23,100円(定価、送料込み)

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数字でみる食肉産業(2020年版)

※2021年版は、5月中旬発行予定です。

数字でみる食肉産業
  • 永年、食肉・畜産業界をはじめ食品産業、関連産業界から多大な評価を得ている食肉・関連産業のデータ集。
  • 企業経営上の基礎資料、部門戦略の検討資料、新入社員の社内研修教材など広範、多目的にご活用いただけます。
  • 内容 食肉需給と見通し、食肉生産の動向、食肉輸入の推移、在庫と流通量、食肉消費と栄養、食肉価格の推移、食肉加工品の動向、食肉販売の動向、外食の動向、世界の食肉統計、肉牛生産者・養豚企業飼養頭数ランキングなど。
  • B5版 定価4,191円(送料別)

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日本食肉年鑑(2019〜2020年版)

  • 世界と日本の畜産の動向
  • 食肉流通の動向
  • 食肉加工業の動向
  • 食肉販売業の動向
  • 口蹄疫に関する新たな防疫指針
  • 食肉・畜産関係団体名簿
  • A4判/580頁。
  • 定価14,850円(送料別)

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[新刊]銘柄牛肉ハンドブック(2021年版)

  • 全国350ブランド以上の特徴と生産・流通状況を紹介
  • ブランド紹介
  • 品種、飼養管理の方法、生産・出荷の実施主体、食肉処理と出荷・販売先、飼養頭数、ブランドの特徴
  • 付記事項
  • 牛の品種、銘柄牛肉を取り扱う企業・団体の紹介
  • B5判/パートカラー
  • 定価1,100円(送料別)

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銘柄豚肉ハンドブック(2020年版)

銘柄豚肉ハンドブック2020

  • 全国420以上のブランドを紹介
  • ブランド紹介
  • 品種、飼養管理の方法、生産・出荷の実施主体、食肉処理と出荷・販売先、飼養頭数、ブランドの特徴、主な取り扱い卸企業
  • 付記事項
  • 豚の品種
  • B5判/パートカラー。
  • 定価1,100円(送料別)

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牛部分肉からのカッティングと商品化

beefcuting
  • 牛部分肉からの商品化をカラー写真を使い分かりやすく解説。
  • これからの牛肉のアイテムづくりに最適の1冊。
  • B5版/カラー146ページ
  • 定価4,000円(送料別)

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今さら聞けない肉の常識

imasara
  • 今さら人に聞くのもちょっと・・・というような食肉に関する疑問を科学的に解説しています。 
  • A5版 152ページ
  • 定価1,500円(送料別)

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食肉用語事典(新改訂版)

yogojiten
  • これまでの用語を精査、さらに最新の用語を追加し、3千語を収録。食肉の専門知識が詰まった業界唯一の事典。
  • A5版 532ページ
  • 定価7,000円(送料別)

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ポークパニック[新刊]

「新型コロナ」「アフリカ豚熱」「豚肉差額関税」などについてまとめた、弊誌寄稿ジャーナリスト高橋寛氏による意欲作。

定価1,000円。

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◆国内外の団体

国産純粋種豚改良協議会、認定銘柄豚ロゴマークを決定

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 国産純粋種豚改良協議会はこのほど、同協議会認定銘柄豚ロゴマークのデザインを発表した。この認定は純粋種豚の能力向上と普及促進のため、同協議会会員が日本において改良を行い、血統を明確に管理した種豚を使って生産された豚肉に与えられるもの。 昨年...
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◆製品

フリーデン、主なハム・ソーセージの「賞味期限延長」を実現

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 養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する(株)フリーデンはこのほど、主なハム・ソーセージの「賞味期限延長」を実現した。同社はSDGs(持続可能な開発目標)の取り組みを積極的に推進している。中でも「食品ロス削減」の課題に...
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