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わが国唯一の食肉産業専門紙

速報 2022年2月

2022年2月28日
▽[食肉輸入通関・1月]牛が前年下回る、豚鶏は前年超えを維持
▽「農業経営基盤強化促進法等の一部改正(骨子)」など了承、自民党
▽スターゼンが巾着形態商品をエコタイプに、プラ使用量30%削減
▽農水省が「食料安全保障に関する省内検討チーム」を設置
▽[肉豚出荷予測]7月は約132万頭、前年比0・2%増で前年超え
▽マレーシアにおけるコールドチェーン普及啓発セミナー開催—国交省
▽ウクライナ情勢緊迫化「引き続き食品価格への影響注視」ー金子大臣
▽ボードビアジョー・ムーア氏にきく(下)
  「SDGsの重要性高まる『BtoBやBtoCへ啓もうしていく』」
▽[牛肉輸入通関・1月]チルド20・8%減、フローズン2・9%増
▽年末商戦を振り返る(7)過半は好調な結果に、クリスマスも8割良化
▽[JCA1月]畜産品は牛豚鶏肉の荷動き鈍く1・8%減
▽[豚肉輸入通関・1月]計8万2587tで前年同月比2割増に
▽【東京食肉卸売市場】牛はもちあい、豚は500円絡み
▽【大阪市食肉卸売市場】牛はやや回復基調、豚引き続き高値圏推移
▽[JSA1月]畜産品は国産好調も輸入物が不調で2・0%減
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]25日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]25日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]25日

 

2022年2月25日
▽[牛・豚・鶏肉需給予測]3月の牛肉生産は前年同期比0・3%減
▽農産物輸出促進対策委開催、ベトナム市場ヒアリング—自民党
▽消費者庁物価モニター調査、2月はソーセージ前年比3・1%上昇
▽優良経営食料品小売店等表彰事業、食肉関連で5店受賞
▽米久が22年も清水エスパルスとのアカデミー支援パートナー契約継続
▽ボードビアジョー・ムーア氏にきく(中)
  「コロナ下でも安定した供給を」世界への輸出にフォーカス
▽スターゼンがサステナビリティ基本方針策定、テーマ別に重要課題
▽[人事異動・組織変更]日本ハム(3月17日付、4月1日付)
▽[役員人事・人事異動]日清丸紅飼料(4月1日付)
▽【関西の輸入牛肉現物相場】CFともにモモ系部位に引き合い
▽第51回日本農業賞表彰式開催、吉野ジーピーファームが大賞受賞
▽【ブロイラー市中現物相場】国産の増体低下、ブラジル産一段高
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]24日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]24日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]24日
▽[社告]2022食肉産業展セミナー案内

 

2022年2月24日
▽ボードビアジョー・ムーア氏にきく(上)
  日本市場で拡大する「アイリッシュグラスフェッドビーフ」
▽年末商戦を振り返る(6)売れ筋価格は幅広く、和牛高値で利益は圧迫
▽オランダ、フランス、米国で鳥フル発生、家禽肉等一時輸入停止
▽輸入粗飼料供給状況に関する技術指導の徹底を通知ー農水省
▽アニマルウェルフェア畜産協会が肉牛AW認証制度説明会を開催
▽スターゼンが1千株以上保有の株主に「選べる株主優待品」導入
▽JFOODOが中国富裕層に対し日本産食品購入意向など調査実施
▽[都内輸入食肉在庫・1月]ラム人気で羊肉の在庫減少
▽子牛へのふん便移植で難治性下痢症が7割改善ー東北大学
▽日本植物蛋白食品協技術セミナー、R&Dやフードテック学ぶ
▽【流通C連載】コロナ下の食肉をめぐる状況(3)牛肉、豚肉需要の動向
▽伊藤ハムが使い勝手の良い料理用ベーコン2種を新発売
▽【関東チルド輸入牛肉現物相場】豪州産3月上旬は欠品も
▽【関東フローズン輸入牛肉現物相場】豪入船に大幅な遅れ
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]22日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]22日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]22日
▽[資料]食鳥処理場名簿(1)

 

2022年2月22日
▽[2021年の家計調査を振り返る]前年比減も例年超える水準に
▽年末商戦を振り返る(5)牛すき焼き用が好調、豚肉高値で利益は苦戦
▽横浜市場第1回関東フェア、和牛最優秀賞はSCミートが落札
▽第25回佐賀牛枝共、一村さん出品の黒毛和牛が最優秀賞獲得
▽【流通C連載】コロナ下の食肉をめぐる状況(2)交雑牛、乳牛、豚部分肉
▽JAMTIがホームページを改善し情報発信の充実図る
▽米久が春の新商品発表会(4)「肉だんご」などの包装形態を平袋に
▽伊藤ハムが食べごたえ抜群のチーズ好きのためのソーセージ新発売
▽ダイエーの新社長に3月1日付で西峠氏が就任
▽JA全農と福岡畜産協議会が「やきやま高原ビーフフェア」開催
▽昭和産業(株)が「たっぷり大豆ミートのボロネーゼソース」を発売
▽【関西輸入副生物現物相場】海外情勢不安定で消費も鈍く弱含み
▽[配合飼料生産量・12月]計223万6445tで前年比0・5%減
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]21日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]21日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]21日
▽[資料]日本食肉流通センター市況
▽[社告]2022食肉産業展セミナー案内

 

2022年2月21日
▽マルイ食品(株)が新食鳥処理施設建設に関する要請で中村副大臣訪問
▽米国で鳥フル発生、家禽肉等の一時輸入停止措置講じるー農水省
▽日本食肉協会が全国会議をリモートで開催、論文最優秀賞に稲石氏
▽豚枝肉カッティング技術共励会、優勝はミートランドの高杉さん
▽[組織変更・人事異動]マルイチ産商
▽フランスで鳥フル発生、家禽肉等の一時輸入停止措置講じるー農水省
▽年末商戦を振り返る(4)売上高1割強増加、ロイン、カタ系堅調
▽[鶏肉輸入予測数量]3月は4万4100tで前年比20・7%減
▽米久が春の新商品発表会(3)節約・簡便志向にこたえる業務用商品充実
▽【東京食肉卸売市場】牛弱もちあい、豚は底堅い
▽【大阪市食肉卸売市場】春先まで状況不変、牛肉弱く豚肉もちあい
▽JA鹿児島県経済連が鹿児島黒牛宣伝会、江籠畜産が最優秀賞
▽全国百貨店売上高、12月は5920億円と3カ月連続増
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]18日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]18日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]18日
▽[資料]2022食肉産業展セミナー案内
▽[資料]12月分の食肉輸入通関実績(8)

 

2022年2月18日
▽総合農林部会等合同会議、輸出促進に関する法律案了承ー自民党
▽[USDA需給予測]22年食肉生産総量、約1066億ポンドで微減
▽日本ハムが日本初の食物アレルギーケア総合プラットフォーム
▽食肉学校が3月に新人向け食肉業界人育成研修を開催
▽石垣牛流通協議会が「八重山牛ガール」と交流会を実施
▽[肉類通関速報・1月]計24万4千tで前年比11・8%増
▽米久春の新商品発表会(2)「大龍」レンジ可能に、家飲み需要に新提案
▽年末商戦を振り返る(3)外食の回復が影響、売り上げ微増目立つ
▽【関西の輸入牛肉現物相場】米国産チルドは全体的に高騰
▽ベイシアが「和豚もちぶたトンテキ弁当」の売上贈呈
▽【ブロイラー市中現物相場】コスト高にブラジル産、タイ産とも堅調
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]17日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]17日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]17日
▽[社告]2022食肉産業展セミナー案内
▽[資料]12月分の食肉輸入通関実績(7)

 

2022年2月17日
▽豚肉マーケット展望ー国産相場は堅調、輸入豚肉供給懸念続く
▽流通センターが3月3日に令和3年度第2回研修会を開催
▽米久が2022年春の新商品発表会(1)″米久らしさ"全開をテーマに
▽【流通C連載】コロナ下の食肉をめぐる状況(1)牛部分肉取引の動向
▽熊本県GI産品フェア、くまもとあか牛ハンバーグ定食販売ー全農
▽10〜12月期の「生活衛生関係営業景気動向等調査」公表ー日本公庫
▽2月の食品価格動向調査、国産牛肉は前月比1円安、輸入は3円安
▽丸大食品が「いつも新鮮」「チキンハンバーグ」をリニューアル
▽中部包装食品機械工業会が2022中部パック記者発表会
▽常陸牛フェアを3月に横浜シェラトン・さがみと千駄木腰塚で
▽母豚の飼育環境規制強化に関するカリフォルニア州法の施行が停止
▽【関東の輸入豚肉現物相場】Cは依然タイト、Fは全体的に鈍い
▽【関東の国産豚肉現物相場】Cは引き続きバラなど堅調、Fは締まる
▽PPIHの中間決算、増収減益ながら回復の兆しみられる
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]16日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]16日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]16日
▽[資料]12月分の食肉輸入通関実績(6)

 

2022年2月16日
▽年末商戦を振り返る(2)量販店ー減少だが1割未満、高級志向戻る
▽英国、フランスで鳥フル発生、家禽肉等一時輸入停止措置ー農水省
▽丸大食品が4月上旬から燻製屋など巾着形態商品を新包装形態へ
▽[組織変更・人事異動]福留ハム(2月16日付、4月1日付)
▽[組織変更・人事異動]エスフーズ(3月1日付)
▽[人事異動]ニチレイフレッシュ(4月1日付、6月予定)
▽カナダビーフ国際機構がSMTS出展、サンプル展示や試食を実施
▽21/22年度の穀物生産量は消費量を下回る見込み—USDA報告
▽MLAが「こだわり食品フェア」出展、サステナブルな取り組み紹介
▽[豚肉調製品輸入通関・12月]シーズンドなど合計9157t
▽USMEFが4月から「アメリカンビーフ春の店頭キャンペーン」
▽【関東チルド輸入牛肉現物相場】米豪ともにもちあい
▽【関東フローズン輸入牛肉現物相場】豪州港湾日程の遅延は解消へ
▽伊藤ハムがビストロレシピシリーズに新商品2品を投入
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]15日、[東京の豚枝肉相場]14日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]15日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]15日
▽[資料]12月分の食肉輸入通関実績(5)

 

2022年2月15日
▽農産物輸出促進対策委、米国市場ヒアリング実施ー自民党
▽GFVC推進官民協が「ハラール・コーシャセミナー」を開催
▽農林水産物・食品輸出促進分科会、海外事務所によるプレゼン実施
▽加工食品は新商品などが堅調に推移ー福留ハム第3四半期決算
▽機能性食品素材の販売数増ー林兼産業の3月期第3四半期決算
▽岩手県肉用鶏農場で鳥フル発生、殺処分数4万5千羽ー農水省
▽第1回豚事協ウェビナー開催、日米のAWなどを説明
▽農場HACCP認証マーク、牛肉で新たに1件の使用許諾—中畜
▽スターゼンが米国産三元豚「アイオワの恵み」を販売開始
▽【関西の輸入牛肉現物相場】チルド、フローズンともにスソ物中心
▽【関西輸入副生物現物相場】感染拡大で消費ムード減退、弱含み
▽伊藤ハムがビストロレシピシリーズに新商品2品を投入
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]14日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]14日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]14日

 

2022年2月14日
▽牛肉マーケット展望—牛肉高級部位動き鈍い、輸入物供給不安続く
▽米国インディアナ州で鳥フル、家禽肉等一時輸入停止措置—農水
▽日本ハムがマリンフーズの全株式を双日に譲渡
▽日本ハム冷食春夏新商品発表会、シェフの厨房シリーズ強化
▽伊藤ハムが在京メディア向けにもオンラインで新商品発表会見を開催
▽滝沢ハム第3四半期決算、コスト削減などに努め増益を確保
▽スターゼンが国産豚肉ブランド「こだわりポーク」の産地別提案強化
▽サミット新商品人気コンクール、シャウスライスが生鮮食品部門2位
▽全農チキンフーズ22年度新商品、アウトパック商品や総菜提案強化
▽さいたま市場豚枝肉共進会、名誉賞に松村牧場、泉亭本店が購買
▽[ソーセージ輸入12月]計2729t、前年比27・9%の増加
▽[鶏肉調製品輸入12月]計4万8209tで前年上回る
▽【東京食肉卸売市場】牛荷動き重くもちあい、豚も弱もちあい
▽【大阪市食肉卸売市場】牛はもちあい続く、豚上場増えずもちあい
▽【ブロイラー市中現物相場】年度内の確保に向けブラジル産強気配
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]10日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]10日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]10日
▽[資料]12月分の食肉輸入通関実績(4)

 

2022年2月10日
▽12月末全国牛飼養頭数計397万頭で増加—個体識別記録
▽スターゼン第3四半期決算、売上高2913億円で前年同期比7・7%増
▽フードリエ新商品発表会見(下)つまみになるベーコンなど投入
▽全農MF22年度新商品(2)「肉感ある」総菜提案、SDGsにも対応
▽兼松が4月1日付で畜産第一部を第一部と第三部に分割
▽プリマハム新商品発表会(4)「ミートスナック」のコラボ商品展開
▽[組織変更・人事異動]プリマハム(4月1日付)
▽畜産業および獣医産業の発展に関する5カ年計画を公表ー中国
▽栃木県肉連が宇都宮市内の保育園に「とちぎ和牛」を寄付
▽冷凍食品専門店「TŌMINFROZEN」が仙台市にオープン
▽【関東の輸入豚肉現物相場】Cはタイト、Fは荷動き鈍い
▽【関東の国産豚肉現物相場】Cはモモの引き合い強まる、Fは締まる
▽[調理食品支出金額・12月]支出増維持、主食的調理食品は前年超え
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]9日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]9日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]9日

 

2022年2月9日
▽牛マルキン12月、交雑種は交付なし、乳用種4万421円
▽令和3年第1〜3四半期の豚マルキンは交付なし
▽調理加工品、国内食肉事業など伸長—伊藤ハム米久HD第3四半期決算
▽スターゼンが2月14日付で本社を移転
▽フードリエ新商品発表会見(上)22年度は3%増を計画
▽全農MF22年度新商品(1)国産原料にこだわり、内臓肉の提案強化
▽マルイチ産商ー柏木氏が顧問に、総会後に社長就任へ
▽マルイチ産商第3四半期、畜産事業は年末需要好調で増収
▽【役員人事】平和堂(2月7日付)
▽[食肉家計調査・12月]肉類支出は4・7%減で前年下回る
▽「だしのちからでおいしさそのまま減塩」など発売—丸大食品新商品(2)
▽プリマハム新商品発表会(3)家飲み需要に向け「つまみ豚」も投入
▽【関東チルド輸入牛肉現物相場】豪州産ナーベル下げ
▽【関東フローズン輸入牛肉現物相場】米国産ショープレ下落
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]8日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]8日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]8日

 

2022年2月8日
▽年末商戦を振り返る(1)スライス系好調、和牛高で利益厳しい
▽産学官連携協議会、牛肉賞味期限延長に関する研究成果を発表
▽京都食肉市場(株)がと畜解体方法に関する発明について特許を取得
▽岩国ファームが2連覇を果たすー大阪南港・全農肉牛枝共
▽プリマハム新商品発表会(2)糖質ゼロのドライソーセージを実現
▽日本ハムが多彩な畜種の新感覚ジャーキー6種を期間限定新発売
▽マルハニチロ第3四半期決算、畜産ユニットは増収増益
▽スターゼン春・夏向け新商品(3)「スタミナわっしょい!」シリーズ化
▽[豚肉需給動向・12月]推定出回り量は前年比2・3%増
▽[鶏肉需給動向・12月]推定出回り量は20万t超える
▽【関西の輸入副生物現物相場】端境期で需要鈍く弱含みか
▽カナダで鳥フル発生、家禽肉等一時輸入停止を講じるー農水省
▽スターゼンが22年3月期通期の連結業績予想を上方修正
▽ピーチポークとん・トン・豚があたるキャンペーンー全農おかやま
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]7日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]7日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]7日

 

2022年2月7日
▽[全国の食肉推定在庫・12月]全在庫は前年同月比3・7%減
▽プリマハム新商品発表会(1)環境配慮や賞味期限延長の取り組み強化
▽「つながる」をテーマに三つの視点で商品開発—丸大食品新商品(1)
▽加工食品事業はコスト削減が利益に貢献—丸大食品第3四半期決算
▽全肉連主催・しまね和牛販売会の5回目を神戸で開催
▽21年の輸出額、牛肉は248億円増額の536億7900万円
▽農林部会合同会議開催、たい肥の広域流通の促進を図るー自民党
▽スターゼン春・夏向け新商品(2)簡便調理商品のラインアップ強化
▽「大豆ミートも肉の日デビュー記念イベント」開催
▽【人事異動】セブン&アイ・ホールディングス(3月1日付け)
▽[牛肉需給動向・12月]推定出回り量は前年比微減
▽【東京食肉卸売市場】牛弱もちあい、豚は弱含みか
▽【大阪市食肉卸売市場】牛少なくもちあい、豚ももちあいで推移か
▽第2回GFVC全体会合開催、RCEPの特徴や利用方法など説明
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]4日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]4日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]4日

 

2022年2月4日
▽農産物輸出促進対策委、東南アジアマーケットの聞き取りー自民党
▽スターゼンが春・夏向けに新商品30品、リニューアル23品を発売
▽エバラ春夏新商品説明会、黄金の味と卵の″たまダレ"料理提案
▽全国鳥獣被害対策サミットを16日に開催
▽日本畜産振興が栃木の山本畜産とM&A、一貫生産可能に
▽セブン&アイ取締役会、イトーヨーカ堂新社長に山本哲也氏が就任
▽調理負担を減らす調理加工品を多数投入—伊藤ハム新商品会見(5)
▽2021年12月の豚肉輸出は合計160tで前年比16・4%減
▽[POSランク12月その他加工肉製品]「炭火焼ローストビーフ」首位
▽【関西の輸入牛肉現物相場】引き合い強くないが、供給量タイト
▽【関東の輸入豚肉現物相場】Cはタイト、Fは全体的に鈍い
▽【関東の国産豚肉現物相場】C、Fともにバラの引き合い強い
▽【ブロイラー市中現物相場】内食志向で国産冷凍物が活発化
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]3日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]3日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]3日
▽[資料]その他加工肉製品12月POS売れ筋品目ベストランキング月次

 

2022年2月3日
▽1月豪州産対日輸出量、ほぼすべての畜種・地域で大幅減
▽日本ハムの2022年3月期第3四半期決算は増収増益
▽プリマハム第3四半期決算、「香薫」好調続くもコスト増の影響大
▽[役員人事]日本ハムの新執行役員に井門豊武氏、4月1日付で就任
▽[組織変更]日本ハムが国内食肉第一事業部、同第二事業部を新設
▽[人事異動]スターゼン(4月1日付)
▽普段使い商品に大袋アイテムを投入——伊藤ハム新商品会見(4)
▽[畜産物卸売価格・1月]和牛去勢A4価格は前年同期比89円安
▽[役員人事]プリマハムの新任取締役(社外)に辻田淑乃氏
▽【2月の市況見通し】(5)内臓肉、素牛
▽[鶏ひなふ化羽数・12月]ブロイラー用出荷・餌付け0・8%増
▽群馬県馬事公苑が「林牧場群馬県馬事公苑」に、林牧場が命名権
▽林兼産業が東京支社を移転、1月31日から
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]2日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]2日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]2日
▽[資料]畜産物卸売価格の推移(1月)

 

2022年2月2日
▽12月牛肉輸出は941tで前年比58・4%増、単価6873円
▽[加工品仕向肉量・12月]国産、輸入の合計数量は約4万t
▽ドイツと英国で鳥フル、家禽肉等一時輸入停止
▽村井会長ら出席し「仙台牛の集い」、コロナ禍の中で精力的にPR
▽ちくさんフードフェア22が中止、4年連続、解体撤去工事のため
▽ウインナーの巾着パック変更、物流負担軽減—伊藤ハム新商品会見(3)
▽第一弾は桜、「博多の薫り」に春の季節パッケージ新登場—日本食品
▽累積資本調達額は約60億円、植物肉のDAIZさらなる成長目ざす
▽[POSランク12月洋総菜製品]「石窯工房マルゲリータ」が首位
▽国産鶏種はりま振興協議会、200万羽記念フォーラム開催
▽丸大食品が2022年3月期通期連結業績予想を修正
▽【関東チルド輸入牛肉現物相場】米国産は2月入船分に遅れ
▽【関東フローズン輸入牛肉現物相場】ひき肉用原料の高値が継続
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]1日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]1日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]1日
▽[資料]洋総菜製品12月POS売れ筋品目ベストランキング月次
▽[資料]12月分の食肉輸入通関実績(3)

 

2022年2月1日
▽ギフト不振か、ハム類伸び悩む—‌21年12月の加工品生産量
▽[食肉流通統計・12月]と畜頭数は豚が0・6%減、成牛は0・2%増
▽[鶏肉輸入通関12月]計6万671tで42・1%増、タイ減続く
▽方向性とキーワードを掲げ、商品戦略進める—伊藤ハム新商品会見(2)
▽東京市場が牛・豚内臓価格引き下げ、まん防で需要減退
▽【2月の市況見通し】(4)鶏肉
▽設立100年超えた青梅畜産C、新施設稼働しさらなる畜産振興を
▽カスミが新業態「ブランデ」1号店、亜麻仁の恵み全面展開
▽【輸入副生物現物相場】外食の冷え込み必至で弱含みの展開か
▽福岡食肉市場が牛副生物買い取り価格を改定—2月8日と畜分から
▽秋田、兵庫など6県の香港向け家禽由来製品の輸出再開—農水省
▽[大阪の牛・豚枝肉相場]31日
▽[東京の牛・豚枝肉相場]31日
▽[各地の豚枝肉・豚部分肉相場]31日
▽[資料]食肉加工品生産数量(12月)
▽[資料]12月分の食肉輸入通関実績(2)

◆行政・統計

改正輸出促進法、現地市場開拓、オールジャパンでのPRを

改正輸出促進法、現地市場開拓、オールジャパンでのPRを

 改正農林水産物・食品輸出促進法(改正輸出促進法)が19日、本国会で成立した。今回改正された改正輸出促進法に基づき、輸出実行戦略で定める輸出重点品目について、生産から販売に至る関係事業者を構成員とし、この品目についてオールジャパンによる輸出...
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◆トレンド

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◆国内外の団体

2022年度日本IFFAコンテスト開催決定、出品窓口は小野商事

2022年度日本IFFAコンテスト開催決定、出品窓口は小野商事

 「IFFA(イファ)加工品品質コンテスト」を開催しているドイツ食肉連盟(DFV)は、日本では2回目となる2022年度日本IFFAコンテストを開催することを決定した。出品窓口は(株)小野商事(千葉県市原市、小野進社長)が担当し、同社本社テス...
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◆製品

2022年度日本IFFAコンテスト開催決定、出品窓口は小野商事

2022年度日本IFFAコンテスト開催決定、出品窓口は小野商事

 「IFFA(イファ)加工品品質コンテスト」を開催しているドイツ食肉連盟(DFV)は、日本では2回目となる2022年度日本IFFAコンテストを開催することを決定した。出品窓口は(株)小野商事(千葉県市原市、小野進社長)が担当し、同社本社テス...
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