山本農相、日EU・EPA「農林水産品のセンシティビティー配慮」

 山本農相は13日の閣議後会見で日EU・EPA交渉について「日EU・EPAについて、首脳間で確認した方針に基づいて、年内大筋合意を目ざしてEU側と継続的に交渉を行っている。首席交渉官以下、さまざまなレベルで、継続的に鋭意交渉を行っており、農水省しては、引き続き、農林水産品のセンシティビティーに配慮しながら、しっかりと交渉に取り組んでまいりたい」と述べ、交渉内容については差し控えたいとした。

・・・この記事は日刊「食肉速報」からの抜粋です。続きは本紙でお読みいただけます。

今すぐ申し込む

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

食肉通信社の定期刊行物・出版物購入申し込みはこちら

食肉通信社では、食肉産業にかかわる最新ニュースを網羅しました週刊「食肉通信」をはじめ、日刊の「食肉速報」、月刊「ミートジャーナル」を発行しております。

最前線の情報をお求めの方はぜひご購読ください。

購読申込み