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山本農相、日EU・EPA「農林水産品のセンシティビティー配慮」

 山本農相は13日の閣議後会見で日EU・EPA交渉について「日EU・EPAについて、首脳間で確認した方針に基づいて、年内大筋合意を目ざしてEU側と継続的に交渉を行っている。首席交渉官以下、さまざまなレベルで、継続的に鋭意交渉を行っており、農水省しては、引き続き、農林水産品のセンシティビティーに配慮しながら、しっかりと交渉に取り組んでまいりたい」と述べ、交渉内容については差し控えたいとした。

◆行政・統計

2022年上半期輸出額、牛肉は213億8千万で5.2%減

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 農水省は5日、2022年1〜6月(上半期)の農林水産物.食品の輸出額を公表した。22年上半期の輸出額は6,525億円(13.1%増)と、前年同期額より754億円増加となった。 主な要因として、欧米を中心に外食需要が回復したこと、小売店向け...
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◆トレンド

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◆国内外の団体

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 一般(社)家畜改良事業団はこのほど、30現検後期新規選抜牛の決定に伴い、説明会を開催した。今回選抜された3頭の概要は次のとおり。 [福之鶴(ふくのつる)]BMSの平均が9.8と歴代1位の成績。G育種価においても父「福之姫」をはるかに超える...
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◆製品

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