千葉県採卵鶏農場で高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜を確認

 農水省は23日、千葉県旭市の採卵鶏農場(飼養頭数、採卵鶏約6万8千羽)において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザが疑われる事例が確認されたと発表した。24日の遺伝子検査の結果、H5亜型であり、同日、高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜であることが確認された。

※当ページに掲載している記事はいずれも日刊「食肉速報」からの抜粋です。詳細は本紙でお読みいただけます。 >>「食肉速報」を今すぐ申し込む



よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次