食肉通信社

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食品の長期保存

HACCP制度化見通し、再来年の通常国会に改正案提出目ざす

 平成28年度HACCP普及推進地方連絡協議会間等甲信越ブロックが17日、都内で開かれた。協議会では事前質問に対する回答で厚労省からHACCP制度化までの概算の見通しについて「再来年の通常国会に関連法案の改正案の提出を目ざしている。仮に法案成立したとしても、それから一定期間を準備期間とするのが通常となっている」と説明された。なお過去の例としてみると、準備期間は3〜5年とみられる。

◆行政・統計

江藤農相、CSFに変更「消費者に不要な不安を招かない措置」

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 江藤農相は12日の閣議後会見で豚コレラとアフリカ豚コレラの名称の変更について「現在用いている豚コレラやアフリカ豚コレラという名称には、ヒトの疫病であるコレラを連想させるという意見がある。米国でも、今、「豚コレラ」という名称は使っていない。...
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◆トレンド

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◆国内外の団体

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 一般(社)日本養豚協会(JPPA、香川雅彦会長)は、通算13回目となるJPPA青年部会(橋本晋栄部会長)主催の国産豚肉消費拡大イベント「俺たちの豚肉を食ってくれ!(通称=俺豚)2019」を9、10日の両日、東京・日比谷公園(にれの木広場)...
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◆製品

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