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数字でみる食肉産業2020

年鑑

食鳥協会が多国籍料理レシピ集作成、低需要部位活用へ8品開発

食鳥協会が多国籍料理レシピ集作成、低需要部位活用へ8品開発

 一般(社)日本食鳥協会(佐藤実会長)は、令和元年度「国産食肉等新需要創出緊急対策事業」により、「広がる料理のレパー鶏ー手軽に作れる『多国籍料理レシピ集』」を発行した。低需要部位をはじめ国産鶏肉の需要拡大に向けて作成したもの。2014〜18年度までは和食料理を主にメニュー提案していたが、昨年度は多国籍料理がテーマ。公益...

◆行政・統計

和牛肉などネット販売推進事業開始、コロナ影響対策で送料補助

和牛肉などネット販売推進事業開始、コロナ影響対策で送料補助

 農水省の令和2年度国産農林水産物等販売促進緊急対策事業のうち、品目横断的販売促進緊急対策事業の一環で、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、売り上げの減少などが顕著な国産農林水産物のネット販売における送料を補助する「インターネット販売...
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◆トレンド

マルキン肉専積立金の不足が新たに8道県、5月分は24都道県

マルキン肉専積立金の不足が新たに8道県、5月分は24都道県

 肉専のマルキンについて生産者積立金の不足により、国費分のみの支払いとなる県が新たに8道県増えた。これにより、5月分マルキンは24都道県で国費分のみとなった。要因としては肥育農家の資金繰りの支援のため、9月末まで牛マルキンの生産者負担金が納...
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◆国内外の団体

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◆製品

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