自民農林合同会議、大雪被害、12道府県で2.1億円の被害


 自民党の農林部会などの合同会議が15日、党内で開かれ、平成29年から30年冬期の大雪被害が報告された。報告によると、被害は14日現在、畜舎が12道府県で108件、2.1億円にのぼり、家畜のへい死が北海道で20頭となっており、現在も調査中で今後増える可能性がる。

・・・この記事は日刊「食肉速報」からの抜粋です。続きは本紙でお読みいただけます。

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