食肉通信社

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食品の長期保存

[加工品仕向肉量・7月]国産、輸入の合計は3万8,978t

 日本ハム・ソーセージ工業協同組合がまとめた7月の加工品仕向肉量によると、国産と輸入を合わせた合計数量は、3万8,978t(前年同月比1.6%増)と4万tに迫り、前年同月と比べて増加した。このうち国内物は1万266t(4.7%減)と前年同月から減少した一方、輸入物は2万8,712t(4.1%増)と増加している。

◆行政・統計

江藤農相、群馬食肉市場の豚コレラ対応視察「手本となる例」

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 江藤農相は11日の「農林水産省豚コレラ・アフリカ豚コレラ防疫対策本部」で同日の群馬県食肉卸売市場視察の結果を報告した。江藤農相は「大変しっかりとした対応をとっていただいていることに感心した。と場に入って出荷を済ませて出るまでに3回消毒する...
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◆トレンド

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◆国内外の団体

JPPA青年部会「俺豚2019」盛況、国産豚肉の魅力PR

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 一般(社)日本養豚協会(JPPA、香川雅彦会長)は、通算13回目となるJPPA青年部会(橋本晋栄部会長)主催の国産豚肉消費拡大イベント「俺たちの豚肉を食ってくれ!(通称=俺豚)2019」を9、10日の両日、東京・日比谷公園(にれの木広場)...
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◆製品

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