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牛HB2021

日本食肉年鑑

JA全農7〜9月期の配合飼料供給価格、約1550円値上げ


 JA全農が26日に公表した平成30年7〜9月期の配合飼料供給価格は飼料情勢・外国為替情勢等を踏まえ、4〜6月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約1550円値上げとなった。なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なる。飼料情勢は次のとおり(食肉速報に掲載)

◆行政・統計

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◆トレンド

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◆国内外の団体

国産純粋種豚改良協議会、認定銘柄豚ロゴマークを決定

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 国産純粋種豚改良協議会はこのほど、同協議会認定銘柄豚ロゴマークのデザインを発表した。この認定は純粋種豚の能力向上と普及促進のため、同協議会会員が日本において改良を行い、血統を明確に管理した種豚を使って生産された豚肉に与えられるもの。 昨年...
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◆製品

フリーデン、主なハム・ソーセージの「賞味期限延長」を実現

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 養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する(株)フリーデンはこのほど、主なハム・ソーセージの「賞味期限延長」を実現した。同社はSDGs(持続可能な開発目標)の取り組みを積極的に推進している。中でも「食品ロス削減」の課題に...
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