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[加工品仕向肉量・4月]国産、輸入の合計数量は3万9,570t

 日本ハム・ソーセージ工業協同組合がまとめた2019年4月の加工品仕向肉量によると、国産と輸入を合わせた合計数量は、3万9,570t(前年同月比3.0%増)。このうち国内物は1万33t(0.7%増)、輸入物は2万9,537t(3.9%増)と、それぞれ前年同月を上回った。

◆行政・統計

5月牛肉輸出は508tで前年比9.2%減、最大輸出先は香港

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 財務省貿易統計によると、5月の国産牛肉輸出量は50万8,278kg(前年同月比9.2%減)と、前年同月を下回った。前月比でも2.9%減少。 輸出先国は合計31カ国・地域で、国別にみると香港が最も多く、11万1,640kg。次いで台湾、米国...
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