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牛HB2021

日本食肉年鑑

全肉生連が総会、HACCPの考え方を取り入れた衛生管理推進

 全国食肉生活衛生同業組合連合会(肥後辰彦会長)は17日、書面決議により令和2年度第1回理事会および第61回通常総会を開き、平成31年度事業報告、令和2年度事業計画などの全議案を原案どおり承認した。また、次期総会は愛知県で開催することが決まった。

◆行政・統計

令和2年農業総産出額8兆9千億円、豚肉価格上昇などで0.4%増

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 農水省はこのほど、令和2年農業総産出額および生産農業所得(全国)を公表した。これによると、農業総産出額は近年、米、野菜、肉用牛などにおける需要に応じた生産の取り組みが進められてきたこと等を主な要因として増加傾向で推移してきた。令和2年は肉...
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◆トレンド

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◆国内外の団体

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◆製品

日本ハムが「プロジェクトA」のオンライン出前授業を実施

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 食物アレルギー配慮商品をもつ食品メーカー(オタフクソース、ケンミン食品、永谷園、日本ハム、 ハウス食品)は、「食物アレルギーの有無にかかわらず、みんなで食事をおいしく楽しめる社会の実現」に貢献することを活動理念とし、食物アレルギー配慮商品...
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