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[JCA・3月]畜産動き好調も1.5%減、ハムソーまずまず

 日本チェーンストア協会(JCA)がまとめた販売統計速報(会員企業56、9,376店舗)によると、3月の食料品合計販売金額は6,850億5,527万円(既存店ベース・前年同月比1.4%減)。畜産品は775億1,990万円(1.5%減)で、牛肉、豚肉、鶏肉ともに動きは良く、ハム・ソーセージ、鶏卵もまずまずの動きだった。総菜は823億4,357万円(0.1%増)で、温総菜では揚げ物、中華、スナック類、焼き物などが好調。要冷総菜は、和・洋総菜、弁当、すしがそれぞれ堅調に推移した。

◆行政・統計

2022年上半期輸出額、牛肉は213億8千万で5.2%減

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 農水省は5日、2022年1〜6月(上半期)の農林水産物.食品の輸出額を公表した。22年上半期の輸出額は6,525億円(13.1%増)と、前年同期額より754億円増加となった。 主な要因として、欧米を中心に外食需要が回復したこと、小売店向け...
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◆トレンド

牛マルキン6月、交雑種3万939円、乳用種4万3,892円交付

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 農畜産業振興機構は9日、肉用牛肥育経営安定交付金(牛マルキン)の令和4年度4〜6月分について、標準的販売価格および標準的生産費、交付金単価(確定値)を公表した。 肉専用種は、すべての都道府県で販売価格が生産費を上回ったため、4〜6月は交付...
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◆国内外の団体

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◆製品

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