[JSA3月]畜産は輸入アイテム強化での成功みられる

 日本スーパーマーケット協会(JSA、集計企業55社、4,669店舗)がまとめた販売概況によると、3月の食料品売上高は4,745億83万円(前年同月1.3%増)、既存店ベースでは4,587億5,636万円(前年同月1.1%減)となった。
 畜産品の売上高は579億6,679万円(1.6%増)で、既存店ベースの売上高は558億9,529万円(0.7%減)。牛肉が好調で、輸入牛の売り込みを強化することでの成功事例が多くみられた。

※当ページに掲載している記事はいずれも日刊「食肉速報」からの抜粋です。詳細は本紙でお読みいただけます。 >>「食肉速報」を今すぐ申し込む



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