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29年度第1四半期子牛の平均売買価格、黒毛和種が下落に転じる

 農水省は21日、肉用子牛生産者補給金制度における平成29年度第1四半期の指定肉用子牛の平均売買価格と補給金単価を告示した。平均売買価格をみると、過去最高を更新し続けてきた黒毛和種が80万9,400円と前月の85万1,400円から下落に転じた。褐毛和種、その他肉専用種、交雑種も前月を下回った。そのような中で乳用種は前月をやや上回った。

◆行政・統計

2022年上半期輸出額、牛肉は213億8千万で5.2%減

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 農水省は5日、2022年1〜6月(上半期)の農林水産物.食品の輸出額を公表した。22年上半期の輸出額は6,525億円(13.1%増)と、前年同期額より754億円増加となった。 主な要因として、欧米を中心に外食需要が回復したこと、小売店向け...
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◆トレンド

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◆国内外の団体

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◆製品

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